フォレスト・イン昭和館<東京都>
アキスカのお母さんたちへのお知らせの他、
暮らしに役立つあんなこと、役立たない豆知識。。
などなど。。管理人のひとりごとです。
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フォレスト・イン・昭和館 吸引力の変わらない
掃除機


お茶当番・試合の付き添いなどについて

三小での練習日には、お母さん方にお当番をお願いしています。
各学年、順番に当番が回ってきます。学年先頭さんのほうから連絡がきましたら
忘れずに行っていただくようお願いします。

当番の持参する飲み物は基本的には子供・コーチの予備分です。

飲み物の種類は、問いません。

当番の時間は土曜日10001200まで

日曜日は14:00〜16:00までです


終了時には校庭のゴミ拾い・トイレ掃除・トイレの鍵をかけてください


氷、コップ、トレイ、ふきん、敷物などあると便利です。



また、試合がある日には、車出し付き添いなどをお願いするようになります、
毎回、同じ人に負担がかからないよう、協力し合って、参加してください

試合の付き添いの方は、子供達の荷物を置く場所の確保、
テーブルやイスなどの用意、審判へのお茶だし、
コーチのお弁当の用意などをお願いしています。

また、暑いときには氷、寒い季節はお湯など、
時期によって持ち物も変わってくるので、先頭さんの指示に従ってください

夏場は氷が大変役に立ちます。
牛乳パックやペットボトルで氷を作っておいてください
きくのIFCコーヒー業務用アイスコーヒー加糖1000ml×6本

こういう形のパックなら、冷凍庫で寝かせることができ便利ですね♪

お母さん同士仲良くなれるチャンスでもあります。
でも、子供達の試合の応援をお忘れなく★

アイデア・おにぎりの具

お弁当作りって、本当に大変ですよねー。

我が家では、詰め弁当ではなく、おにぎりとおかずを
分けて 持たせるようにしています。

こうしておけば、お弁当の時に食欲がなくても
あとでおにぎりだけちょっと食べる、ってこともできるし
後の処理もラクなので。。。。。

そこでマンネリ化して困ってしまうのがおにぎりの中身。
我が家の子供達は梅干しも昆布もダメ。。。
すると残るは鮭フレーク、ツナマヨ、たらこなど。。。かな?

でもこの定番品の他にも、おにぎりの具はあります。
そこで、我が家のおにぎり変わり種を紹介しちゃいます(w)
 
*エビチリ
 
*メンマ
 
*食べるラー油
 
*唐揚げ
 
*おかか&チーズ

え?・・・と、驚くようなものでも、意外と美味しいんですよ

他にも、ポーク○ッツなどの小さいウインナーや
ゆかり&チーズもイケルらしい。。(@_@;)
後は貝や小魚の佃煮、筍の煮物などなど。。。

おにぎりの具は奥が深いです(?)

夏場は保冷をお忘れなく(^^)V


ちなみに、たらこは焼いて、一口大に切った後冷凍しておき、
おにぎりを作るときに凍ったまま入れるとカンタンです
急いでいるときにこそ。。

上大岡トメさんのミリオンセラー、  たった5分間で自分を変える方法 ( 著者: | 出版社: 幻冬舎 )キッパリ!より。

「急いでいる時こそ、字をていねいに書く。」
 
 
仕事で字を書くことが多いのですが、 忙しい時に慌てて書いた字は
あとで読むととても汚くて見苦しいのです。。。

しかも、急いで書いても、ていねいに書いても
さほど所要時間はかわりません。

その通り、、だと思いませんか・・・・・?

落ち着いて字を書くように心がけると、 気持ちまで落ち着くような感じです。
自分だけが読む字ではないから、ていねいに書くのは 当たり前のことかもしれませんが、
「急いでいる時こそ、字をていねいに書く」 この言葉をいつも心に留めて実践してます。



エ○スの、見切り品


アハハ ありますよねーー こういう、紛らわしいの・・・
レジを通ったあとに気がついたけど、、
「これ見切り品じゃないから返します」とは言えず、、、
そのまま買って帰りましたとも。。。。。。。(情)
とにかく、見切り品は主婦の味方。
今日もまた、見切り品コーナーへ行く私です。

息子が小学校に入学したのを機に、本棚から出してきたこの本。


【楽天ブックス】みんなのためのルールブック あたりまえだけど、とても大切なこと


前から何度か、目を通したことがある本だけれども、
学校でのルールも書いてあるので、あらためて読ませることにしました。

「声に出して、読んでごらん〜」

そう、この本、とても読みやすいのです。
内容も、小学校低学年だって理解できるほどやさしいのに、
すごく、すごーくタメになる本なんです。

一度読んだくらいでは頭に入らないので、何度か読ませて、
「これっって、どういういみかわかる?」
など、一緒に考えてあげたりすると効果的かも・・・・・。

イヤ、、効果というよりも、、
書いてあることは、本当に当たり前のことなんですけどね。


「口をふさいでせきやくしゃみをしよう」 とか、


「全員で廊下を歩く時には、おしゃべりをしない」とか。


できて当たり前のことかもしれないけれど、
こういう事って なかなか教えるチャンスがないのです。

なかでも、私が一番気に入ったルールは。。。。


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*しかられている人のほうをみない

だれかがせんせいにしかられているときは、じろじろみないで、
したをむくか、まえをむいていよう。
  *きみがしかられているときに、ひとにじろじろみられたら、
   どんなきもちになるだろう。いっそうおちこんだり、
   あたまにきたりするだろう。
   だから、しかられているひとをみるのはやめよう
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その通りですよね。
先生に叱られている時ばかりでなく、
兄弟が、ママに怒られている時も、その人を見ちゃダメよ。
こんな感じで、子供にも読みやすく、 わかりやすい50のルールが書かれた本です。

本屋さんに行った時には、どうぞチェックしてみてね。


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